みなさまへ
ここ半年以上も(?)HPを
更新せずに、ご心配をおかけいたしております。
思いっきり忙しい毎日を過ごさせていただいていますが、
平成23年9月23日から29日までは
完全にネットの環境から離れてしまいますので、
個人セッションなどのお申し込みに対して
ご返信がかなり遅れてしまいますことを
どうぞご了承くださいますよう
お願い申しあげます。
<お知らせ>
「個人セッション」に関しまして
4月から個人セッションは
日時など皆様のご都合に合わせた
日程を組めるようになりました。
詳細は
☆こちら☆
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Death Angels meeting
詳細ページはこちら
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"Voice of flowers"
ヴォイスオブフラワーズのギャラリーで
たくさんのお花たちと出会えます!
☆こちら☆
各種お申し込みは
hamapsi@white.plala.or.jp
(アドレスはコピペしてご利用ください)
なぜ走る。
雨でも晴れでも暑くても寒くても、「走る」。長い時間、長い年月。ゆっくりだったり、わけもなく急いでみたり。さみしいくせに一人が好きだったり。ただ淡々と目的に向かえばいいのかもしれないけれど、その途中経過にのぼせてみたり凹んでみたり。到達することよりもそのプロセスに翻弄されることが目的のようにも思えてくる。
走れる間は走ればいいのか。走れなくなれば歩けばいいのか。歩けなくなれば、そこにとどまってゆっくり眺めればいいのか。
その勢いよく走りゆく若者の背中が輝いて見えるのだろうか。
「ひろいね。あかるいね。風はあるけれど、きもちいいよね。明日からまた雨なのか晴れなのかは、明日になればわかることですね。もうそこにはあなたの眼はないけれど、またほかの眼があるからさみしくないんですよ。だから明日がやっぱりたのしみなんです。」
と言っているかのように聞こえました。パンジーはとっても弱々しい感じの草花ですが、そのこころは意外とたくましく明るい感じがします。あしたも「たのしみ」っていえたら毎日とってもここちいいことでしょうね。

